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生まれ変わり
人の魂が一番早く成長するのは
なんといっても肉体をまとって
人間として生まれる事だそう・・・
そして魂は、じぶんにとって
永遠の至福に近づくために
障害の多い(苦難)の道を自らが選ぶのだそうです。
良薬、口に苦し、ということですね。
なぁるほど。
納得!
まぁそうかんがえりゃ
今悩んでいる事が自分に必要な
トレーニングだと納得できるじゃありませんか!
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[2008/10/27 21:45] | スピリチュアリズム | トラックバック(0) | コメント(0)
障害児の世界
養護学校の教師に知人が二人いる。
聞くだけでもなかなかに大変な仕事。
私は過去に世田谷の青鳥養護学校で
子どもの読み物の挿絵のために取材をさせてもらったことがある。

養護学校に人権セミナーに行き
「相談」と一言で言っても
中には子どもの家庭の責任をすべて引き受けざるを得ない
事件の始末もあって、いわゆる一般家庭の悩みとは
違うのだ・・と言う事を教えられた。
障害のある子どものその親も障害があったりして
医者が病気を治したり、手術をするような
結果の見えるものではないと教師は言う。

「未来が見えない中を手探りで
不安になりながら進んでゆくのです」と先生はおっしゃった。

そうなんだろうな、私には想像でしか語れない世界。
最近読んだある読み物に、障害児の母親が
「生まれてきても、誰も【おめでとう】といってくれない。
自分自身も生まなければよかった、と後悔したりする。
障害児を育てると言うのはそんな四面楚歌の世界で
暮すことなんです」と書いていた。

私にできることは
障害児に関わる人達に敬意をもって接する事
悔しさや、悲しさを素直に認めて
なんとか、その世界で、少しだけでも元気の出る考え方を
見つけること・・・
[2008/10/23 16:49] | セミナー | トラックバック(0) | コメント(1)
ボール・ピラティス
先回に続き、今日も筋肉痛。
ピラティスはインナーマッスルを鍛えるので
普段使っていない体の中が痛い。

今まで私って何でこんな生き方なんだろうと
占星術に凝ってみたり
スピリチュアリズムを学んできた。

占星術のデータには
人よりも岩の多い人生・・・と出てきた。多分障害が多い、
ということで克服すべきテーマが多い、ということなんだろう。

あ、そっか!
人よりも余計成長しようと
欲張りにこの人生を選んだんだなと考える事にする。
確かに、苦難が次から次にとやってきて
若い頃は鬱状態でベッドから起き上がれず
日に16時間眠り続ける日々もあった。
鬱っぽくて無気力になる日々は数知れず・・・
怒りに燃えてたちあがった人権活動の当初や
困難なNPO運営の日々。
両親との関係、必死で支えた娘の育児・・
様々なテーマが怒涛のように押し寄せ
経済的な問題には常に窮地に立たされてきた。

でも、ひとつひとつが時間とともに鎮火し
そのたびにハラハラ、どよどよしていた自分が
今はちょっとだけ楽になったような気がする。
一人の力だけじゃとても乗り越えられない。
私にとってはどこかに存在している神様や
自然の力に畏怖することで、
ちっぽけな私を支えてくれた
家系の人々の魂も大切なのだった。
目に見えない関係に救われるって事、あるんだよ。
生き続けている人間だもの。
人はみな生きるのが困難で
試練に満ちたものだ、と、やがて
人は究極には人を理解するに違いないんだもの。

どんなに孤独な人でも・・・

よって、この筋肉痛も、ありがたく
生きている証として受け止めることにしよう!
いたたぁ・・・っ

[2008/10/16 08:06] | スピリチュアリズム | トラックバック(0) | コメント(0)
耳鳴り
耳鳴りも更年期障害なんだなぁ、これが。
筋トレを始めて10ヶ月、汗をかくことが相変わらず嫌いだけど
夜はすっきり眠れる。

以前から気になっていたZUNBAというスタジオトレーニングをやってみる。
大丈夫かなぁ。
顔見知りの人に「激しそうそうだけど・・・」
「だいじょうぶ、ステップ、鏡を見てやればいいから」
「ス、ステップゥ?」

20代から60代、ん?ひょっとして70代まで
ラテンのリズムに乗って、腰をくゆらせ、手を振り、大変であった・・・
翌日、筋肉痛に耐えながらブログを書いているのであります。
[2008/10/10 07:16] | 更年期障害 | トラックバック(0) | コメント(0)
第3回子どもと青少年の性的搾取世界会議
2回目の2001年横浜で行われたとき、
分科会で私は性教育のセミナーを提供して
夕方のNHKの首都圏ニュースに出た。
性教育、相変わらず小学校で以前のようには出来ていない状態で
これがどんな影響を及ぼすかと言うと
近年驚くべき多さで、子どもがターゲットにされるポルノヴィデオや
サイトが作られている。特にこの2年葉驚異的な多さだそうだ。

今日ユニセフ協会での3回目のブラジル会議に向けての準備会に参加する。
子どもポルノ製作国、一位アメリカ 二位ロシア 三位日本
この統計は一例で他にも色々あるらしいけれど
日本の子どもの人権や性的モラルがどんなに歪み
キケンな状態かわかると
最後のパネラーは長い活動仲間の宮本順子さん(エクパット・ストップ子ども買春)
約3時間の準備会では他に外務省人権人道課課長、警視庁、観光協会などから
報告があり、最後にアグネス・チャンから次のブラジルへ向けて
日本の支援者に向けてのメッセージが力強く発言された。
[2008/10/06 20:02] | 平和・人権運動 | トラックバック(0) | コメント(0)
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